文教大学同窓会 あいたで

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藍蓼会について

概要と目的

概要

越谷校舎付近に群生する"藍蓼(あいたで)"

藍蓼会とは、文教大学の同窓会の名称です。1973年(昭和48年)3月に当時の立正女子大学(旧称)の家政学部・教育学部の卒業生によって結成されました。その後、1976年(昭和51年)に文教大学への校名変更・男女共学を経て、教育学部、人間科学部、情報学部、文学部、国際学部、健康栄養学部の卒業生を迎え、現在会員数は約3万8千名にのぼります。

“藍蓼”の名称はかつて大学付近(越谷校舎)に蓼の群生地があったことに由来しています。

  • 注:「蓼」は、タデ科の一年草。夏・秋のころ紅色がかった小花をつけます。

目的

母校、文教大学を愛する卒業生たちが、建学の精神である"人間愛"のもとに心を一つとし、母校の充実と発展に寄与するとともに、会員相互の親睦を計ることを目的としています。

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